これが最後のメンテナンスにしたい。そんなご相談が増えております。

最近クラフトホームでは、価格だけでなく、できるだけ長く安心できる材料で施工したいというご相談が増えています。
特に60代70代のお客様からよく聞くのが、10年後に、また足場を組んで大きな工事をするのは、大変だから、今回
しっかりやっておきたいというお話です。
そんな方に選ばれているのが、クラフトホーム高耐久仕様。
屋根にはニチハ横暖ルーフプレミアムシリーズ
その下の防水を守るルーフィングにはニューライナールーフィング
外壁にはアステックペイントリファインシリーズ無機シリーズ
そして、建物の目地を守るシーリングにはオートンエクシード。
せっかく高耐久の屋根材や塗料を使っても、一部分だけ耐久性の低い材料を選べば、そこから先にメンテナンス時期が来てしまします。
だから私たちは、屋根材・ルーフィング材・外壁材・シーリング材まで、建物全体の耐久性を考えることを大切にしています。
安く工事することだけが正解では、ありません。
今回の工事を出来るだけ長持ちさせたいという方には、職人の立場から、その家にあった高耐久性仕様をご提案します。
これから先、何回メンテナンスするかまで、考える。
それもクラフトホームの家つくりです。
相談・見積もりは無料です。ぜひ問い合わせください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次